KAKURA(カクラ)通帳&パスポートケース

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通帳・紙幣・カード・パスポートに使えるレザーケース

通帳&パスポートケース

機能を最優先に考えた、必用最小限のデザインにしました。
鞄からすっと出せてすっとしまえる。
最大6〜8枚の通帳や1万円札50枚分は収納可能です。

しっとりやわらかなオイルヌメ革を<br>たっぷり手のひらに感じて。
ホック留め
ファスナーポケット
サイドポケットとカードポケット
裏地のピッグスウェード
ペンホルダー
バインダーリング
バインダーリング
バインダーリング

パスポートなら6枚分が収納可能

ほとんどの外貨紙幣が収納できるサイズなので、海外旅行での予備資金とパスポートを一緒に収納できます。

通帳やカードもしっかり収まる

通帳は片側3枚、計6枚、カードは重ねて計6枚、請求書や明細も収納できます。
紙幣なら片側に50枚が収納可能。

印鑑も臨時に持てるミニポケット

カードポケットの端のミニポケットには、臨時で印鑑が入ります。
付箋や切符など小物にも。

目立ちすぎないロゴマーク

「KAKURA」のブランドロゴは、内側左下にさりげなく入れています。
使い手が育てる楽しみを感じてもらえるよう、最小限の刻印にしています。

型押しをしない自然な表情の革の表面

エコ基準をクリアしているナチュラル仕上げの牛革は、目にも手にも優しい風合い。
ATMでの操作がきっと楽しくなります。

革の断面をそのまま見せる仕上げ

3枚の革を重ねて手縫いしています。
何も施さないからこそ、3枚きっちりと揃えることに気を配ります。

機能的で無駄のないデザイン

一枚革の両側を畳み込んで縫い上げます。
シンプルだからこそ、ごまかしの利かない正確な断裁と縫いが必要となります。

機能的で無駄のないデザイン

一枚革の両側を畳み込んで縫い上げます。
シンプルだからこそ、ごまかしの利かない正確な断裁と縫いが必要となります。

選べる5色展開

手縫いのステッチがアクセントに。

※ 小さい画像をクリックすると拡大してご覧いただけます

通帳&パスポートケース

・カラー : アンティークブラウン茶糸 / ブラック 黒糸 / レッド 白糸 /
  urushiブラック 黒糸(ブラック×レッド) / urushiレッド 黒糸(レッド×ブラック)
・サイズ : W176×H100×厚み10mm
・重さ : 約60g
・素材 : 牛革

* 手縫い仕上げ
* 縫い直しなどのメンテナンス対応可

余分な出っぱりが無く、ビジネス鞄やハンドバッグにもスムーズに差し込めます。
二重ポケットは、振込用の伝票類や領収書、チケットなどの収納に。
カードポケット横の小さなポケットは印鑑用に。(常時携帯用ではありません)

KAKURA ONLINE SHOP限定 糸色カラーオーダー

糸色のカラーオーダーは、受注生産となり約1週間程度の製作日数をいただきます。
お届け希望日に間に合わない可能性がありますので、お急ぎの場合はご注文時の備考欄へその旨ご記入下さい。
ご注文後に正式なお届け日をご連絡いたします。

糸色のカラーオーダーについてはこちら

名入れオーダー承ります

  • 一文字ずつ手作業で刻印を入れていきます。

    • <刻印文字>
      A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
      0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
      . ,

    使用書体/明朝系の大文字アルファベット
    文字の大きさ/文字天地3mm(やや小さめの書体です)
    刻印を入れる場所/特にご指定のない場合はこちらで推奨場所にお入れします。ご希望の場所がある場合、備考欄へご記入ください。
    ◎1〜3文字:330円
    ◎3文字以上:1文字につき 110円
    ◎「 . 」「 , 」 0.5文字 55円
    ◎イニシャル:330円 (K.T.など)
    例:T. K. (330円) T. KAKURA (825円) *税込

    詳しくはこちら

KAKURA(カクラ)<br />通帳&パスポートケース アンティークブラウン

KAKURA(カクラ)
通帳&パスポートケース

商品番号 LF062

型番 LF062

12,100円(本体価格:11,000円)

カラー
刻印文字数
刻印内容 刻印内容を入力してください。
*小文字はお使いいただけません。
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型番 LF062

パスポートカバーはこちら

素材・製法について

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用

    KAKURAではエコ基準をクリアした、革本来の表情を生かしたナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。 冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

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