KAKURA(カクラ)ブックカバー bunko ソフトレザー

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本を読むのが愉しみになる

レザーブックカバー bunko
ソフトレザー

ストレートに素材を感じてもらえるシンプルなデザイン。
ナチュラル仕上げの牛革だからこそ、伝わるものがあります。
本の厚みにあわせて革を折り返せるので、プレゼントにも人気です。

しっとりやわらかなオイルヌメ革を<br>たっぷり手のひらに感じて。
ホック留め
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

手縫いステッチがきいたシンプルなデザイン。

見開き左側が折り返し革で、かなりの厚みの本まで対応。
はじめは革の張りがあり、やや浮いて見えますが、本の重みで折り返しがくっきりとしてきます。
しおり紐も共革で、飾りボタンがさりげないアクセントに。

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レザーブックカバー bunko ソフトレザー

・カラー : ソフトレザーブラック黒糸
・セミオーダーカラー : ソフトレザーブラック白糸
・サイズ : 約W112×H162mm (105×152mmまでの本対応)
・重さ : ソフトレザータイプ 約31g
・素材 : 牛革

*革の裏面は軽さを重視し、あえて別革を貼っていません
*手縫い仕上げ
*縫い直しなどのメンテナンス対応可

KAKURA ONLINE SHOP限定

糸色のセミオーダーカラーは、受注生産となり約1週間程度の製作日数をいただきます。
お届け希望日に間に合わない可能性がありますので、お急ぎの場合はご注文時の備考欄へその旨ご記入下さい。
ご注文後に正式なお届け日をご連絡いたします。
詳しくはこちら>>

名入れオーダー承ります

  • 一文字ずつ手作業で刻印を入れていきます。
    刻印文字/A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z . ,
    0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    使用書体/明朝系の大文字アルファベット
    文字の大きさ/文字天地3mm(やや小さめの書体です)
    刻印を入れる場所/特にご指定のない場合はこちらで推奨場所にお入れしますが、ご希望があればご意見欄にご記入ください。

    詳しくはこちら

KAKURA(カクラ)<br />手縫いレザーブックカバー BUNKO<br>ソフトレザー

KAKURA(カクラ)
レザーブックカバー bunko
ソフトレザー

商品番号 LS023SFK

6,000円(消費税込:6,480円)

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型番 LS023

カラーバリエーション

サイズバリエーション

素材・つくりについて

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用

    KAKURAではエコ基準をクリアした、革本来の表情を生かしたナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。
    冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

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