KAKURA(カクラ)バッグインバッグ 5レザーポケット "糸ふで"

KAKURA(カクラ)TOP > 全商品一覧 > 素材から選ぶ > > KAKURA(カクラ)5レザーポケット S ”糸ふで”

カバンの中にポケットをプラスできる

5レザーポケット S
"糸ふで"

1mmに薄く漉いた牛革を使った、手縫い仕上げのバッグインバッグ。
小物を入れたときの重さを考え、驚く軽さに仕上げています。
自由度の高い5つのポケットが、散けがちな小物をスッキリ収納。
工房スタッフの複数の声から生まれました。
カバンの大きさに併せて2サイズよりお選びいただけます。

5pocket
5pocket
5pocket
5pocket
5pocket
5pocket
5pocket
5pocket

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

引き算したデザインが、機能としてはプラスに。

縫いの長さを調整することで、ポケットサイズの融通がきき小物がたっぷり入ります。
カバンの中から取り出して使っていても、けっこう絵になります。

※ 小さい画像をクリックすると拡大してご覧いただけます

5レザーポケット S "糸ふで"

・カラー : アンティークブラウン 赤糸/黄糸/青糸/緑糸, ブラック 赤糸/黄糸/青糸/緑糸
・サイズ : 本体 W210×H130×底厚み35mm
・重 さ : 約65g
・素 材 : 牛革

5レザーポケット wide S "糸ふで"

・カラー : アンティークブラウン 赤糸/黄糸/青糸/緑糸, ブラック 赤糸/黄糸/青糸/緑糸
・サイズ : 本体 W220×H130×底厚み45mm
・重 さ : 約75g
・素 材 : 牛革
*wideは受注生産につき、お届けまで1週間ほどいただきます。

名入れオーダー承ります

  • 一文字ずつ手作業で刻印を入れていきます。
    刻印文字/A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z . ,
    0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    使用書体/明朝系の大文字アルファベット
    文字の大きさ/文字天地3mm(やや小さめの書体です)
    刻印を入れる場所/特にご指定のない場合はこちらで推奨場所にお入れしますが、ご希望があればご意見欄にご記入ください。

    詳しくはこちら



KAKURA(カクラ)5レザーポケット S ”糸ふで”

KAKURA(カクラ)
5レザーポケット S
”糸ふで”

商品番号 LF082A

型番 LF082

6,000円(消費税込:6,480円)

カラー・糸色
サイズ
数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み

型番 LF082

併せてもちたいレザーバッグ

素材・つくりについて

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用

    KAKURAではエコ基準をクリアした、革本来の表情を活かしたナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。
    冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

関連コンテンツ