KAKURA(カクラ)レザーバッグ/ショルダーポケット

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ポケットを身にまとう”という発想のバッグ

ショルダーポケット アンティークブラウン

「シンプル×軽さ×ファッション性」をカタチにした
実用から生まれた機能ポケット

バッグを肩から掛けるのではなく、
ポケット感覚で身につけることができるバッグ。

KAKURAのスタッフが催事などで店頭に立つときに、
貴重品や必要なものをさりげなく持てないか、ということで開発しました。
一日立ち続ける催事では、肩に負担が掛かるのはNG。
肩紐の巾を広くして重さを分散、革は1mmと薄くすくことで驚く軽さになりました。
革の裏面にはラオスで栽培・手紡ぎの綿糸を草木染め、手織りで仕上げた生地を使っています。
(株式会社オファーが栽培から携わり開発しているSHOKUの生地)
両面同じデザインのバッグを裏表と持ち替えると、肩紐は革面・生地面が選べ、服装にあわせたコーディネイトが楽しめます。

しっとりやわらかなオイルヌメ革を<br>たっぷり手のひらに感じて。
ホック留め
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット
ファスナーポケット

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

大きな革を二つ折りにしたシンプルなデザイン。

KAKURA独自の“つまみマチ”仕上げで容量を確保。
本体と肩紐・肩紐同士の繋ぎ目のデザイン、縫い代の巾を統一するなど、
細部に渡り日本の手仕事を意識した仕上げを行っています。

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ショルダーポケット アンティークブラウン

・カラー : 焦茶生地/青茶生地/黒白生地/青緑生地
・サイズ : 本体 W210×H275×底厚み40mm  紐1220mm(全長) ※内側に革のポケット付
(紐は+120mmの長めもご用意しています)
・重さ : 約180g
・素材 : 牛革・草木染め綿織布(ラオス)

KAKURA(カクラ)ショルダーポケット アンティークブラウン

KAKURA(カクラ)
ショルダーポケット
アンティークブラウン

商品番号 LF079ABR

型番 LF079ABR

「アンティークブラウン×青茶」は納品まで2週間程度頂戴いたします。

17,000円(消費税込:18,360円)

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型番 LF079ABR

カラーバリエーション

プラスアイテム

素材・つくりについて

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革

    KAKURAではエコ基準をクリアした、革本来の表情を活かしたナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。
    冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

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