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本革A5・B5レザーノートカバー

一枚革で作った、一生もののノートカバー


使い切ったノートを入れ替え、使い続けることで、
しっくりと手に馴染み、愛着が増していくレザー製のノートカバー

サイド部分に縫い目のない、大きな一枚革を贅沢に使った仕様です。革を折り畳み、裏革を貼らないことでノートとの馴染みが良く、またカバーそのものの重さを抑えています。一枚革だから可能なスライド式のペンホルダーは、使う時だけ引き出せるシンプルな構造です。

しっとりやわらかな牛革を<br>たっぷり手のひらに感じて。
ホック留め
ファスナーポケット
サイドポケットとカードポケット
裏地のピッグスウェード
ペンホルダー
バインダーリング

高級感あふれる本革ノートカバー

厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用。
エコ基準をクリアした製法で鞣され、染めているので、本物の良さが伝わります。

上質な牛革を贅沢に使用

革を継ぎ足さず、完全な一枚革仕様なので、とても贅沢。
0.9〜1.0mmの厚さに漉くことで、軽く仕上げています。

裏面でも判る本革のあかし「血筋=ちすじ」のあと

裏革を貼らない裏面には、本革の証拠である「血筋」が見えます。
皮革製品に使えるまでの数多くの行程を経て、美しい革が完成します。

スライド式のペンホルダー

一枚革だから可能な完全収納できるペンホルダー。
KAKURA独自のデザインです。

目立ちすぎない場所に入るロゴマーク

ブランド名「semicolon」のロゴは、内側のさりげない場所に。

シンプルながら機能的なデザイン

名刺やクリップ、付箋など、片側4辺、両側で8辺のスリットポケットに収納。
二つ折りのA4資料なども挟み込めます。

ビジネスシーンで使いやすいB5サイズ



B5レザーノートカバーは8つのカードポケット



カバンに収納しやすいA5サイズ



A5レザーノートカバーは6つのカードポケット



※ 小さい画像をクリックすると拡大してご覧いただけます

A5レザーノートカバーの仕様

サイズ : H222xW155×厚さ8mm (A5ノートH210xW148mm対応)
重さ : 約53g
素材 : 牛革
スライド式ペンホルダー×1
カードポケット×6
*カードポケットには名刺以外に付箋やクリップなどが収納可能
*ご使用できるノートの厚みは14mmまでです
 15mm以上のノートにお使いの場合は特注仕様で見積りの上製作いたします。
  備考欄にノートの厚みをご記入ください。

B5レザーノートカバーの仕様

サイズ : H264xW192×厚さ8mm(セミB5ノート 252×179mm対応)
重さ : 約115g
素材 : 牛革
スライド式ペンホルダー×1
カードポケット×8
*カードポケットには名刺以外に付箋やクリップなどの収納ができます。
*ご使用できるノートの厚みは12mmまでです
 13mm以上のノートにお使いの場合は特注仕様で見積りの上製作いたします。
 備考欄にノートの厚みをご記入ください。
*完全B5ノート 257×182mm をお使いの場合は、受注生産となり、数日お待ちいただきます。

セミB5サイズと完全B5サイズの違いについて

B5ノートのサイズは、発売されているメーカーごとにサイズが異なるため、ご注文の際はお使いいただいているノートのサイズを測ってことをおすすめいたします。
通常のご注文ではセミB5サイズ(252×179mm)に対応したノートカバーをお送りしております。
完全B5サイズのノートをお使いの場合は、備考欄に「完全B5サイズ希望」とご記入ください。完全B5ノートカバーは受注生産となり、数日お待ちいただきますので、予めご了承ください。

名入れオーダー承ります

  • 一文字ずつ手作業で刻印を入れていきます。
    刻印文字/A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z . ,
    0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    使用書体/明朝系の大文字アルファベット
    文字の大きさ/文字天地3mm(やや小さめの書体です)
    刻印を入れる場所/特にご指定のない場合はこちらで推奨場所にお入れしますが、ご希望があればご意見欄にご記入ください。

    詳しくはこちら

A5レザーノートカバーのカラーバリエーション

B5レザーノートカバーのカラーバリエーション

素材・つくりについて

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用

    KAKURAではエコ基準をクリアした、革本来の表情を生かしたナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。
    冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

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