レザー/紐巻きA5システム手帳

KAKURA(カクラ)TOP > 全商品一覧 > アイテムから選ぶ > 紐巻きA5システム手帳

使うほどに手に馴染む、一枚革で巻き込むデザイン

紐巻きA5システム手帳

たっぷりとノート部分に記入して使う方向き。自分仕様にカスタマイズできる、リフィルバリエーションの豊富なA5サイズ。
研究開発者やドクターなどにも人気で、セミナーなどでのご使用にも適したサイズ。リング内径も26mmと、たっぷりと挟み込める仕様です。

しっとりやわらかなオイルヌメ革を<br>たっぷり手のひらに感じて。
ホック留め
ファスナーポケット
サイドポケットとカードポケット
裏地のピッグスウェード
ペンホルダー
バインダーリング

コンパクトに必要なものが収納できる

リフィル使いで自分好みの使いやすい手帳にカスタマイズ。
ペンや定規、メモ帳、クリップなど仕事に必要な物を、手帳一つにすべて収めることができます。

さまざまなツールが収納できるレザーリフィル

本体から切り離した別売のレザーリフィルは、鞄のポケットのように使えます。
中ページに記入するときはリフィルが外せるので、書きにくさの心配がありません

一枚革で包み込むデザイン

金具を極力使わず革紐で巻き留めるデザインです。
裏革をまったく貼らず、完全な一枚の革なので、本革らしさを実感できます。

革の表情を愉しむ無地の裏面

すっきりとシンプルなつくり。
ロゴは表紙の内側に入るので、裏面には何も入りません

目立ちすぎない場所に入るロゴマーク

内側の表紙右下にブランドロゴのsemicolonが入っています。
巻き留めると見えない場所なので、見た目もすっきり

ペンホルダー

しっかりとした手縫いで仕上げています。
直径13mmまでの太めのペンや万年筆が収まります。

付属のインデックスボード

項目ごとに見出しとしてご使用下さい。
紙はブラックボード紙の中でも一番美しい純黒でマットなものを使用しています。

内径26mmのバインダーリング

カチンと気持ちのよい音を立てて開閉。
標準規格サイズなので市販のリフィルも使えます。

あると便利なリフィル

別売りのリフィルと併せることで、より自分好みの使いやすい手帳になります。
カードポケット・フリーポケットがセットになった「紐巻きA5システム手帳フルセット」は、
購入特典として5%OFFでご用意しています。
・紐巻きA5システム手帳フルセットはこちら

※ 小さい画像をクリックすると拡大してご覧いただけます

商品スペック

・サイズ : 約W185×H235×厚み35mm
・重さ : 約325g
・素材 : 牛革
・金具仕様 : A5用6穴バインダー リング内径26mm
・インデックスボード×4
・無地ボンドペーパー×50シート
・ペンホルダーには直径約13mmまでのペンが収納可。

*革の裏面は軽さを重視し、あえて別革を貼っていません。
*手縫い仕上げ
*縫い直しなどのメンテナンス対応可

A5システム手帳についてのよくある質問はこちら

・名入れオーダー承ります

  • 一文字ずつ手作業で刻印を入れていきます。
    刻印文字/A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z . ,
    0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    使用書体/明朝系の大文字アルファベット
    文字の大きさ/文字天地3mm(やや小さめの書体です)
    刻印を入れる場所/特にご指定のない場合はこちらで推奨場所にお入れしますが、ご希望があればご意見欄にご記入ください。

    詳しくはこちら

  • 通常価格より5%OFF!

    リフィルがついた
    紐巻きA5システム手帳フルセット

    揃えて持ちたい、システム手帳と同じカラーのレザーリフィルのセットです。この機会に是非、手縫い仕上げの丈夫なレザーリフィルをお試しください。

    紐巻きA5システム手帳フルセットはこちら

カラーバリエーション

紐巻きA5システム手帳フルセット

併せて使いたいオリジナル手帳リフィル

素材・つくりについて

  • 厳選したナチュラル仕上げの牛革を使用

    KAKURAではエコ基準をクリアした、植物タンニン鞣しや革本来の表情を隠さないナチュラル仕上げの牛革を中心に使っています。
    加工工程を必要最小限にとどめ、軽さと風合いを楽しむために裏革は一切貼りません。
    代わりに裏面にふ糊を刷毛塗りし、毛羽立ちを抑えています。

  • ひとつひとつ手仕事で仕上げる

    革の断裁から手縫いでの縫い上げまで、ほぼすべての行程をKAKURAの工房で行います。それぞれの製品に合った厚みにすいた牛革を表面裏面とじっくり見極め、製品の部品を切り出します。
    手縫い用の縫い穴を革槌を使って開け、しっかりロウを引いた太い糸で縫い上げます。
    冬の気温の低い室内ではロウが固くなり、縫いに力のいる作業でもあります。

その他のシステム手帳

関連コンテンツ